2006年10月02日

こんな事って・・・。

凱旋門賞レース後、ショックのあまり約1時間ほど放心状態でした。

まさか、ディープが差され3着に沈むなんて・・・。

これが世界の厳しさでしょうかね〜。
敗因は何なのか分からないですが、悔しいと言うしかないです。

ディープらしく後方から追い込んでライバルのハリケーンランやシロッコを差せずに負けるならまだしも、先行したあげく3歳馬や牝馬に差される負け方なんて納得できませんし「所詮日本で強いと言ってもこのレベルか」と世界に思われるのが一番悔しいです。

何としてでももう一度挑戦して欲しいと思います。
posted by VELL at 15:55| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
勝負は勝負なのでこの結果を受け入れなければならないのですが完全な力負けとは言いがたい敗戦なので次につなげて欲しいですね。

故障が怖いのでまずは無事に過ごして欲しいです。
Posted by あひるちゃん at 2006年10月03日 12:31
あひるちゃんどもです〜!
そうですね負けを認めそして敗因をしっかりさせて次へのステップにして欲しいです。
このまま終わる馬とも思っちゃいないですし、やってくれる馬だと信じています。

とりあえず無事に帰国してほしいですね!
Posted by VELL at 2006年10月03日 19:29
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速報:凱旋門賞の結果はいかに??
Excerpt: 今年の凱旋門賞は、テレビで見れる…これほど嬉しいことは無い! 1999年・エルコンドルパサー2着の時はラジオにかじりついて聞いたもんだ。 ロンシャン競馬場の様子がよく分かり、とても嬉しかった..
Weblog: Por favor
Tracked: 2006-10-02 16:37
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